移動時間に身体をケア!
姿勢改善アドバイザー「ヘルスケアシート」が目指すもの

ヘルスケアシートと開発者4名

“車の移動時間を、身体を整えるセルフケア時間に”
そんな想いを込めて、当社は「ヘルスケアシート」の開発に取り組んでいます。
モビリティの進化とともに、車室内空間の重要性が高まる今、
新たな価値創造に挑み続ける、プロジェクトメンバーにお話を伺いました。

Profile

  • 「相棒シート」 開発担当である溝井

    溝井 健介

    開発試験部

    「相棒シート」 開発担当

    2001年入社。入社以来、一貫して開発試験部に所属し、さまざまな先行開発に携わる。ヘルスケアシートの前身となった「相棒シート」の発案者の一人でもあり、その開発プロジェクトの全体統括を担当。

  • 前PLである山内

    山内 直人

    開発試験部

    前PL(プロジェクトリーダー)

    2010年入社。商品開発部に配属され、電装部品の開発などに従事。開発試験部に異動後は、商品性検証や健康関連技術の研究に携わり、本プロジェクトでは商品性確立までの間、PLとして全体統括を担当。

  • PLである押野

    押野 優汰

    開発試験部

    PL(プロジェクトリーダー)

    2018年入社。商品開発部に配属。開発試験部への異動後、山内よりPLのバトンを受け取り、ヘルスケアシートの量産化を目指して、本プロジェクトを推進中。

  • 試験・評価担当である松下

    松下 晴菜

    開発試験部

    試験・評価担当

    2024年入社。開発試験部に配属となり、Honda「プレリュード」のシート開発などに携わる。理学療法士の資格を有しており、本プロジェクトではその知見を活かし、試験方法や評価指標の最適化などを担当。

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